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刺さるコピーはBeforeの言語化から(Afterから考えない)

2025年7月7日

売れるで終わらない。売れ続けるビジネスを。
ビジネスのサポートを通じて
クライアントの理想の働き方、生き方をスタイリングする。

ビジネススタイリング®︎
(有田絵梨継続コンサルティング)

毎週水曜日にグループコンサルを行ってます。

今日のテーマは

☑️売れた時こそ、言語化を

☑️個別セッションの前に準備すべきこととは?

☑️自分のWebメディアの選定方法

☑️刺さるコピーはBeforeの言語化から(Afterから考えない)

☑️サービスで全ては教育できない。事前教育が大切

☑️ネガティブな感情が生まれる行動に時間を割かない

☑️ひとり経営のセールスファネル構築のモチベアップの方法

☑️今、どの山を登っているのか?自分の山を明確にする

刺さるコピーはBeforeの言語化から(Afterから考えない)

通り一遍な肩書きをやめよう!ということを最近話しています。その上で自分のコピーを考えることをトレーニングしています。

その場合なのですが、叶えられる未来の前に今の言語化が大切です。

とにかくリアルが全てな現代において、ちょっとでもふわっとしたものは刺さらないし響かない。まずは今に目を向ける。コピーを作る上でも私はそれを大切にしています。

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  • この記事を書いた人

ERI(有田絵梨)

Blogger / Consultant

1983年熊本生まれ、九州在住。
転勤族の夫との暮らしをきっかけに、場所にとらわれず、パソコン一つでできる仕事を選ぶ。

2017年にWebデザイナーとして独立。Web集客・サービス設計・仕組み化など、一人ビジネスを約10年実践。

現在は週3日・1日4時間程度を基本に働きながら、仕事も暮らしも自分のペースで楽しむ。

自分で稼ぎ、自分で選び、人生を楽しむ。40代からの働き方・生き方・美容・暮らしについて発信しています。

著書『おうちコンサルタントの始め方』

会社員の夫、小学生の娘、17歳のミニチュアダックスフンドと九州で暮らす。
趣味はジャズダンスとホットヨガ。

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