「対話力」で
ワンランク上のビジネスへ

対話力コンサル有田絵梨が、
妻であり母であり経営者としての
貴女らしいビジネスを整えます。

 

ビジネススタイリング®

2026年1月生 残1名
(4月生をもって新規受付終了予定)

Webスタイリング講座

2026年2月講座 残2名

Preshine Salon

2週間無料体験開催中

対話力プログラム(NEW)

2026年1月生 受付終了

全てのサービスの先行案内・受付はメルマガ会員様から優先的に行なっています。

おうちコンサルタントの始め方

2026/1/20

熊本のプラザ図書館に私の本『おうちコンサルタントの始め方』が並びました|貸出中で感激

今日は、ただただ嬉しかった出来事を記録させてください。 熊本の「プラザ図書館」に、私の本「おうちコンサルタントの始め方」が置かれていました。しかも、検索したら表示は「貸出中」。 胸がいっぱいになりました。 誰かが借りて読んでくれている。それだけで「本を書いてよかった」と心から思えたんです。 「置いていただけませんか」と相談に行った日 先日、ダメもとで熊本のプラザ図書館に相談に行きました。 「もし可能なら、この本を置いていただけませんか?」 もちろん、その場で「置きます」と約束できないことは分かっていました ...

起業・フリーランス・ビジネス

2026/1/20

信頼の前に「安心」だった。対話力プログラム第2回で見えたこと

こんにちは。主婦ママ起業家のためのビジネスサロンを運営している有田絵梨です。 今日はサロンとは別に行っている「対話力プログラム(全6回)」の第2回でした。テーマは「安心が生まれる対話」。 2回目ということもあり、皆さんのディスカッションが本当に濃くて、私自身も「このプログラムで何を育てたいのか」が、かなりはっきりしてきました。 結論から言うと、私はここを育てています。 信頼関係の前に、まず安心。安心の先にしか、信頼は築けない。 そして、安心が生まれると——お客様は本音を語れます。本音が語られると——こちら ...

読書ノート

2026/1/18

「言葉ひとつで、未来が輝き出す」──『たった一言で頭がいい人だと思われる コンサルタントの言語力』を読んで

「この本に出会うのが、もし私の出版前だったら──。」 そう思ったのが、読み終えた直後の率直な感想でした。それくらい、この本には学びと共感が詰まっていて、下手をすると全部引っ張られてしまう。でもそれは裏を返せば、私が日頃やっているコンサルの動きが、見事に言葉になっていたということでもあります。 自分ではまだ言語化しきれていなかった「いつも無意識にやっていること」が、整理され、構造として腑に落ちていく感覚。「ああ、私がやってきたことは、こういうことにつながっていたんだな」と確認できた時間でした。 できていない ...

no image

対話力

2026/1/17

対話力がない主婦ママ起業家が、気づかないうちに起きている7つのこと

主婦ママ起業家のためのビジネスサロン「プレシャインサロン」主宰の有田絵梨です。 最近、私の中で「対話力」という言葉が、何度も浮かびます。 対話力は、話が上手いとか、気の利いた返しができるとか、そういう「テクニック」ではありません。価値観を押しつけずに、互いを尊重しながら関係を育てていくための力です。 主婦ママ起業家は、毎日が「時間との勝負」。家のこと、子どものこと、仕事のこと。余裕がないほど、会話も判断も「正しさ」や「結論」に寄っていきます。 だからこそ、気づかないうちに対話力が落ちて、すれ違いが増えたり ...

プレシャインサロン

2026/1/17

成果は出ているのに満たされない。私の中で起きていたズレの話

主婦ママ起業家のビジネスサロン「プレシャインサロン」主宰の有田絵梨です。 2025年、私の中にひとつの感覚が残り続けていました。 成果は出ている。クライアントさんもどんどん変わっていく。コンサルの時間の熱量も変わらない。むしろ今も大好き。 なのに、なぜか満たされない。私が一人に戻った瞬間だけ、ふっと静かに残る違和感がある。 今日は、その「ズレ」の話を書き残しておこうと思います。 最近、私の中に出てくる言葉があります。それが「対話力」です。 ここで言う対話力は、話が上手いとか、気の利いた返しができるとか、そ ...

主婦ママ・女性の働き方

2026/1/16

承認欲求で頑張ってきた主婦ママ起業の私たちが、次に向かう場所

こんにちは。主婦ママ起業家のためのビジネスサロン Preshine Salon(プレシャインサロン)主宰の有田絵梨です。 突然ですが、あなたは、なぜこの起業の世界に入りましたか? 私は2017年に起業しましたが、2013年に結婚し、2014年に専業主婦になったときからじわじわ思っていました。 当時の理由は、とてもシンプルです。「自分で自由に使えるお金が欲しかった」から。 夫と出会った頃は、お互い仕事で全国出張が多くて、出張先で一緒にご飯するような日々でした。なので、結婚して一緒に暮らし始めたら、逆に会えな ...

PAGE TOP