Webメディアスタイリングで私が行うこと
Webメディアスタイリングは、Wordpressサイトを有田が作って納品するサービスではありません。
私が行うのは、制作ではなく「設計」です。
皆さんの、やりたいという想いを「カタチ」にし(言語化×デザイン)
WordPressに落とし込んでいく。(検索集客の土台設計)
ここまでは私が行い、その先の自由に表現していくところを皆さんに行っていただく。(8ヶ月プランはその伴走も含む)
それが、私の考えるプロデュースです。
Webメディアサイトを全てこちらが作り込むことはしません
なぜなら、あなた自身が、触れられないサイトは集客サイトとして育たないからです。
スモールビジネスにおいて必要なのは、
一瞬の完成度ではなく、
長く育てられる構造。
だから私は、
クライアントが自分で更新できること、
自分で改善できることを前提に設計します。
完成させることよりも、
「クライアント自身が今後も育てられる状態」を重視しています。
ゼロから何かを作り出すことはないので安心してください。
このサービスは有田絵梨の完全プロデュースサービスです。
白紙の状態からすべてを一人で考え続ける必要もありません。
売れているアイドルのバックには敏腕プロデューサーがいますよね。
それと同じイメージです w
今、私がWebメディアサイトとして動かしているWordpressサイトがあります。
その設計思想をベースに、
あなたのビジネスに合わせて整えていきます。
(個別相談時にサイトをお見せしながら、皆さんの方向性に合うサイトの型もご提案させていただきます。)
あなたの今の迷いを減らし、
これから順番を明確にし、
経営者としての判断軸を育てていく。
それがWebメディアスタイリングのプロデューサーとしての有田絵梨の役割です。
Webメディアにおけるプロデュースの具体的な範囲
ヒアリングを通して、あなたの思想を整理し、
・ブランドカラーの選定
・フォントや世界観の方向性
・サイト全体の構造設計
・ホームページとブログの役割整理
・導線の設計
・WordPressでの基礎構築
ここまでを行います。
単なるアドバイスではなく、
WordPress上に土台を組み上げた状態まで整えます。
Webメディアサイト内の作業もゼロイチからのスタートにはなりません
構造が設計され、
ページの枠組みが整い、
ブランドの方向性が定まった状態でお渡しします。
ダミーテキストや仮画像も配置した状態から始めるため、
「何もないところから一人で悩む」
というスタートにはなりません。
あなたの言葉で育てていくことから、あなたは始められます。
Webメディアスタイリングのサービスにて
あなたのWebメディアの土台が整ったあと、
- コンセプトメッセージを書く
- 各サービスページのテキストを書く
- 画像や文章を差し替えていく
- 検索集客用のブログを書く
- 教育系記事のブログを書く
そのフェーズに入ります。(8ヶ月プランでは上記ライティングサポートももちろん行います。)
あなたのサービスの世界観は、
あなたではない、誰かが完成させるものではなく、
あなたの言葉で育てていくもの。
そう私は思っています。
なぜWordPressで土台まで組むのか
WordPressを選ぶ理由は、機能の多さではありません。
「あなたの資産として所有し、育て上げられること。
自分の思想を、
自分の責任で、
自分の速度で育てていける。
何かのプラットフォームに依存せず、
自分のビジネスを自分の手で作り上げる。
その前提があるからこそ、
土台から整える意味があるのです。
完成品ではなく、
育てられる「器」としてお渡しします。
Webメディアスタイリングのプロデュースとは、あなたに経営者としての視点を渡すこと
サイトを「作る」のではなく、
ビジネスをどう育てるかを考えること。
何を強調し、
何を控え、
どこに集中するのか。
その選択の積み重ねが、
世界観をつくり、
収益をつくります。
完成品ではなく、
意思決定の軸を持つこと。
それが、私の考えるプロデュースです。
